【SHIROBAKO】明るく前向きな制作進行、みゃーもりこと「宮森あおい」の可愛さや魅力を紹介!

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宮森あおい(みやもりあおい)ちゃんはアニメーション原作である「SHIROBAKO」に出てくる女の子です。 武蔵野アニメーションという制作会社で制作進行として働いています。 アニメに興味を持ったきっかけは幼い頃に放送していた「アンデスチャッキー」というアニメ。 入社半年の新人ですが、いつも明るく前向きで、仕事に対して非常に真摯に取り組んでいます。 様々なトラブルに巻き込まれても負けたりへこたれたりせず、いつも解決へ向けて奔走する彼女に勇気付けられること間違いなしです。

目次


『SHIROBAKO』について

「SHIROBAKO」は2014年10月に放送スタートしたアニメです。 水島努監督が手がけたオリジナルテレビアニメ作品で、「働く女の子シリーズ」の第2弾と呼ばれています。

武蔵境周辺にある武蔵野アニメーション(通称ムサニ)を舞台の中心に設定した、アニメーション業界を取り巻く群像劇です。

忙しくイレギュラー対応を迫られることの多いアニメーション業界で働く人々の、苦悩・葛藤・喜びを見事に描いています。

SHIROBAKOは登場キャラクター数が非常に多いのですが、一人一人が非常に魅力的なのも特徴です。

クリエイター業界の人はもちろんのこと、会社勤務やアルバイトなど、人生で一度でも働いたことのある人は「あるある」と共感してしまうこと間違いなしでしょう。

『宮森あおい』について

宮森あおいは「SHIROBAKO」に出てくる女の子。ムサニこと武蔵野アニメーションの制作進行として働いています。

本職のアニメはもちろん、ドーナッツが大好きです。日々のおやつや差し入れとしてよく持ち歩いているのを見かけます。

あだ名はみゃーもり、おいちゃん、おいちゃん先輩など。

高校では安原絵麻(やすはらえま)、坂木しずか(さかぎしずか)、藤堂美沙(とうどうみさ)、今井みどり(いまいみどり)と共にアニメ同好会に所属してしていました。

夢は高校時代の同好会の仲間5人で再びアニメーションを作ること。

仕事に対しては非常に真摯に情熱をもって取り組んでいます。

原画が上がらない、カットが撒き切れない、原画マンが捕まらない……。 そんなトラブルにへこたれず、彼女は今日も走ります。みんなと一緒に最高の作品を作るために。

第1話「明日に向かって、えくそだすっ!」の「みゃーもり」

学生時代のアニメ同好会と同じメンバーで、またアニメを作ろうと誓い合うところから物語は始まります。

時は変わって2年半後。社会人になった宮森あおいことみゃーもりは、作画監督の瀬川美里の家へ回収に行く途中でした。

車内で流しているラジオでは、ムサニで作っているアニメ「エクソダス」について取り上げられていました。 仕事で疲れているにも関わらず、それを聞いた途端に笑顔になってしまうみゃーもりがかわいいですね。

働く女の子の日常をテーマにしたアニメでは珍しいカーチェイスシーンも必見です。

第2話「あるぴんはいます!」の「みゃーもり」

急遽追加で3話のカットも頼んでいた瀬川さんが38.4度の高熱を出して倒れてしまいました。彼女は4話の作画監督です。

視聴者の評判も良く、好調な走り出しに見えたエクソダスですが、早くも4話の制作状況が切迫してきます。

倒れた瀬川さんを看病しつつ、大好物のドーナッツを差し入れするみゃーもり。 病人の差し入れまでドーナッツなのがかわいいですよね。

その後、急遽3話のカットを作り直すことに。みんなで改めてアルピンのキャラ設定について話し合います。

「アルピンはここにいます!」というみゃーもりの一言で、本当にアニメのキャラクターがその場にいるような空気に。ワクワク感がたまりません。

第3話「総集編はもういやだ」の「みゃーもり」

監督の提案により、引き続き3話のカットの作り直すムサニの面々。 納品はあと4日というところまで迫っており、夜遅くまで残って作業する人もいました。

ここでみゃーもりの仕事である制作進行の工程について初めて触れられます。 第1話で描かれていた原画回収だけではなく、演出や撮影監督へ連絡をしたりと非常にタスクがたくさんあることがわかりますね。

そんな忙しい中で、小笠原さんの原画が到着。原画をパラパラと眺めて「かわいいなぁ~」と見惚れているみゃーもり。 そんなみゃーもりの表情も非常にかわいいですよね。

描き直されたアルピンのカットは必見です。

第4話「私ゃ失敗こいちまってさ」の「みゃーもり」

仕事を終えて家に帰るみゃーもり。 コンビニで買ったお弁当をレンジで温めていると、実家のお母さんから電話がかかってきます。

お母さんはアニメのストーリーについてはあまりよくわかっていないようでしたが、みゃーもりが頑張ってることを嬉しく思っているようでした。

「最後にあおいの名前が出てきたよ。そこだけ何度も見た。あおい頑張ってるんだなぁって」と言うお母さんのセリフに、思わずほろっときてしまいます。 それを聞いて照れ臭そうに笑うみゃーもりもかわいいですね。

休日に久々にアニメ同好会メンバーと集まることになったみゃーもり。 かわいい女の子たちのやり取りはもちろん、ここで語られる将来へ向けての目標にも注目です。

第5話「人のせいにしているようなヤツは辞めちまえ!」の「みゃーもり」

我慢の限界を超えてしまい、エクソダスの8話の作画監督を降りると言い出した遠藤さん。原因のひとつは、制作進行であるタローによる3D・作画監督間の伝達ミスでした。

監督は監督で最終話の絵コンテ作業を終えられず、またもやムサニは大混乱。

デスクの本田さんや制作進行の矢野さんにも相談できないため、タローはみゃーもりに事情を話します。 この時のみゃーもりのジト目呆れ顔が非常にかわいいですよね。

事態は非常に緊迫していますが、絵麻ちゃんとご飯を食べるシーンでちょっとほっこりできますね。

第6話「イデポン宮森 発動篇」の「みゃーもり」

遠藤さんとの一件は、とうとうみゃーもりの担当話数にまで関わってきます。 事態はみゃーもりとタローだけで抱え切れる規模ではなくなってしまい、ついにデスクの本田さんへ相談することになりました。

非常事態だというのに監督も遠藤さん本人も捕まらなくて、一行は頭を抱えます。

揉めていた2D・3D問題は遠藤さんと下柳さんの共通の趣味によってどうにか和解できました。

問題解決した後のすっきりしたような笑顔がかわいいですね。

第7話「ネコでリテイク」の「みゃーもり」

地元からみゃーもりのお姉さんが突発的に家へ来ることに。 朝から靴下を探し求めてバタバタするみゃーもりがかわいいですね。

絵麻の原画を回収にいきますが、絵麻はスランプに陥っているようでした。

色々と重い場面が続く7話ですが、みゃーもりの家でお姉ちゃん、りーちゃんの3人で女子会をするシーンはほっこりします。 「スペシャルな時にとっておいたのに!」と缶詰やシャンプーを勝手に使われてがっかりするみゃーもりがかわいいです。

「真面目っていいことと悪いことがあるんだよね」というお姉ちゃんの言葉が深いです。

第8話「責めてるんじゃないからね」の「みゃーもり」

7話に引き続き、スランプから抜け出せない絵麻。 担当したカットは瀬川さんからリテイクの連絡とともに厳しい一言が添えられていました。

絵麻の隣で原画を描く杉江さんは助言をしてくれますが、なかなか余裕がなくて受け入れられませんでした。

視野が狭くなる絵麻を見かねて井口さんは散歩に連れ出します。

みんながそれぞれ仕事をする上で夢をもっていることを知って、自分はどんな夢があるのかと悩むみゃーもり。 複雑な悩みを抱えながらも原画の回収に向かいます。

サボり癖のある木佐さんに対してジト目で対応するのがかわいいですね。 今回もほっこりできる女子会シーンがありますよ。

第9話「何を伝えたかったんだと思う?」の「みゃーもり」

CG制作会社に勤務しているみーちゃんこと藤堂美沙は悩んでいました。 キャラクターのモデリングをしたくて制作会社に入社したのに、蓋を開けてみれば車のパーツ制作ばかりだったのです。

彼女が現実と夢との折り合いをどうつけるかが、この回と10話におけるひとつの山場になっています。

一方ムサニでは最終話の絵コンテがなかなか仕上がらず、みゃーもりも不安になっています。 表情がころころと変わるところがかわいいですよね。

第10話「あと一杯だけね」の「みゃーもり」

難航していた最終話の絵コンテですが、ついに完成の兆しが見えてきました。

ほっと一息つくみゃーもりですが、それも束の間。作画期間が1ヶ月もないと矢野さんから言われると、その先の過酷なスケジュールを想像して表情が一変します。 みゃーもりは本当に表情豊かでかわいいですよね。

音響さんに楽器を届ける際、なぜかなりゆきで足音怪獣の鳴き声の録音に携わることになったみゃーもり。 「ギャオー」と吠えるみゃーもりはかわいいので必見です。

第11話「原画売りの少女」の「みゃーもり」

最終話を引き受けてくれる原画マンを探し、あちこちを走り回るみゃーもり。

絵コンテの仕上がりが遅かったのもあり、納品までのスケジュールは非常にタイトです。 既にスケジュールが埋まっていたり、別の会社から仕事を受けてしまったりと、なかなか人が見つからない状態でした。

あまりにも原画が撒ききれないため、いつもの妄想や幻覚もより濃厚になっていきます。 マッチ売りの少女ならぬ原画売りの少女となって、原画を売り歩くみゃーもりがかわいいです。

第12話「えくそだす・クリスマス」の「みゃーもり」

人づてを頼りに、駄目元で菅野さんの自宅へ頼みに行くみゃーもり。 大御所へまで頼みに行くみゃーもりの行動力は本当にすごいしかっこいいですよね。

なかなか撒けない馬のシーンをお願いすると、「アニメーターも人間だから、お前にしかできないと言われて仕事を頼まれたい」と断られてしまいます。

しかし、ムサニになら描ける人がいると菅野さんは教えてくれます。それこそが絵麻の隣に座っている杉江さんだったのです。

大好きなアンデスチャッキーのOPを3日で仕上げた伝説のアニメーターだということを知ったみゃーもりは、「この仕事は杉江さんにしかできない」と言って頼み込みます。

制作進行として必死に駆け回るみゃーもりと、杉江さんを中心に仕上がって行く最終話の作画。 13話のラストは達成感で胸が熱くなりますよ。

第13話「好きな雲って何ですか?」の「みゃーもり」

昨年末に何とかエクソダスを完成させたムサニ。 そして仕事始めの朝礼では、社長からは大人気漫画「第三飛行少女隊」のアニメ制作決定のお知らせが。

秋放送という短いス制作ケジュールの中、ベテラン勢が抜けてしまったり新人が加入したりと、今年もムサニは大忙しです。

そんな中、みゃーもりはなんと制作進行からデスクに大出世。入社2年目でここまで来れるのはやっぱり実力があるからでしょうね。

仕事内容を聞いて慌てふためくみゃーもりがかわいいですね。 監督からこれからの展望を聞く時にダブルピースするところもかわいいです。

まだ大学生でアニメ制作に関われなかったりーちゃんが、戦闘機についての調べ物で活躍します。

第14話「仁義なきオーディション会議!」の「みゃーもり」

三女こと「第三飛行少女隊」の声優オーディションが始まりました。みゃーもりの友人であるずかちゃんはノア役で参加します。

前回一悶着あった背景美術担当の渥美さんも無事参加することになりました。 デスクを任せられてから早くもみゃーもりの人たらしな魅力が発揮されていますね。

設定制作として関わっていたりーちゃんも、ついにムサニでのバイトを開始します。 アニメ同好会メンバー5人のうち、ずかちゃんを除いた4人が三女の制作に関わっていることを知って、ずかちゃんは落ち込みます。

早く同好会メンバーみんなでアニメの仕事をする夢が叶ってほしいですね。

第15話「こんな絵でいいんですか?」の「みゃーもり」

ムサニの入社式シーンから始まる14話。制作進行には新たに佐藤さん、安藤さん、別の会社から転職してきた平岡さんが加わりました。

ここでは新人研修が始まります。未経験の新人2人が加わったことによって、アニメ制作の用語や流れなどがわかりやすく解説されていていいですね。

第1話では新人だったみゃーもりも、今では教える側です。すっかり先輩になりました。 自分の作業をこなしながらも、丁寧に教えてあげる姿がかっこいいですね。

第16話「ちゃぶだい返し」の「みゃーもり」

絵コンテ制作や音響打ち合わせなど、順調な滑り出しを見せていた三女の制作。 しかし、原作者からキャラクターデザインにリテイクが出てしまいます。

4話まで原画作業が進んでいたため、ムサニの空気は不穏になっていきます。 デスクとして「新人に裏道を覚えさせないように」と正攻法で進めようとするみゃーもりが頼もしいですね。

なかなかOKが出なくて苦しむ井口さんを連れて、みゃーもり・小笠原さん・絵麻の4人で息抜きにバッティングセンターへ行きます。 みゃーもりのかわいい投球フォームやバッティングシーンも必見です。

第17話「私どこにいるんでしょうか…」の「みゃーもり」

三女のアニメ化が公式発表され、インターネットでは良くも悪くも様々な評判が飛び交います。 「スケジュールは厳しいけど、頑張りましょう!」と鼓舞するシーンがかわいいですね。

同じ会社にいながらも、なかなか会って会話をする機会がない同好会メンバー。 そんな中、日曜日にいつもの5人で集まることになりました。 いつものドーナッツで乾杯し、みんなを元気付けるみゃーもりがかわいいですね。

また、新人の佐藤さんと安藤さんの失敗を優しくフォローするシーンも成長を感じられます。 すっかり上司らしくなってきましたね。

第18話「俺をはめやがったな!」の「みゃーもり」

三女のアフレコがついに始まります。 1話がフルカラーで仕上がらなかったことを謝るみゃーもりに、音響さんが冗談を言いますが、「あまりうちのエースをいじめないでよ」とナベPにかばわれます。

確かにみゃーもりはエースと呼ばれてもおかしくないくらいデスクとしての仕事をしていますよね。

主人公ありあ役である新人声優の録音は難航していましたが、音響さんのアドバイスのお陰で何とか終わりました。 #涙ぐみながらガッツポーズをするみゃーもりがかわいいですね。

第19話「釣れますか?」の「みゃーもり」

トラブル続きでいよいよ「万策尽きた」状態になってしまったみゃーもり。 そんなタイミングで、矢野さんの復帰が決定しました。

矢野さんにもらったアロマを焚いてうとうとするみゃーもりがかわいいですね。 外注先の尻叩きをする矢野さんのお陰で、どうにか好転の兆しが見え始めます。

そんな中、社長とみゃーもりはムサニの母体であり、今は倒産してしまった武蔵野動画という会社でした。

昔の武蔵野動画の制作風景が流れる場面は非常に情緒があって、思わず涙してしまうこと間違いなしです。

第20話「がんばりマスタング!」の「みゃーもり」

最終話の絵コンテで悩む監督。三女は漫画原作のアニメであり、原作に描かれていないラストにするかどうかで会議していました。

会議シーンで監督への質問の引き出し方など、すっかり頼もしいデスクといった感じがしますね。

三女の主役・ありあが飛ぶ動機付けを探すために、みゃーもりはアニメ製作陣に「なぜアニメを作るのか」を聞いて回ります。

劇中劇の主人公とみゃーもりの心情がリンクしていく様子も必見です。

第21話「クオリティを人質にすんな」の「みゃーもり」

ありあが飛ぶ理由を探すために、アニメ制作関係者に「どうしてアニメを作るのか」を尋ねて回るみゃーもり。 しかしその傍らで、自分がなぜアニメ制作に携わっているのかはわからないままでした。

「私、何もないですけど、みんなにいいアニメを作ってもらえるよう頑張りたいです」というひとつの答えにたどり着いたみゃーもり。

このシーンの表情は本当にかっこよさとかわいさを兼ね備えています。

第22話「ノアは下着です。」の「みゃーもり」

平岡さんが原画回収を担当している話数で、作画監督の瀬川さんからクレームが入りました。 対処に向かうみゃーもりですが、担当を変えてほしいと意見を曲げない瀬川さん。

しかし最後にはみゃーもりにほだされてしまいます。みゃーもりには人を動かす力がありますよね。

「一度失った信頼はなかなか取り戻せない」と言う矢野さんに「絶対戻せないってことはない」とさらっと言ってしまうみゃーもりがかっこいいですね。

第23話「続・ちゃぶだい返し」の「みゃーもり」

最終回までの作業が全て終わった三女ですが、原作者からのボツが出てしまいます。 原作者の担当編集はしっかり連携をとっていなかったようで、このタイミングでのボツになってしまいました。

監督が原作者の野亀先生と直接会うことで、お互い納得できる最終話の展開が生まれます。

新しく追加されたのはルーシィというキャラクター。その声優に抜擢されたのは、ずかちゃんでした。 このシーンは本当にカタルシスが半端ないですよね。

「少しだけ夢に近づきました」という劇中劇のセリフとずかちゃんの状況が重なっているため、本当に泣いてしまいます。

ずかちゃんが演じている様子を見て、台本で顔を隠しながら泣くみゃーもりがかわいいです。 友達の成功にここまで喜んであげられる優しい子なんだなあと実感するシーンでした。

第24話「遠すぎた納品」の「みゃーもり」

三女の最終話放映まで残すところ3週間となりました。みゃーもりはすっかりデスクとして板についてきましたね。

引っ込み思案な絵麻が「どうしてもやりたいシーンがある」と言って、ずかちゃんが声を当てたシーンを担当するのもいいですね。 アニメの一部ではありますが、同好会メンバー全員が同じシーンの制作に携わることができたと思うと感無量です。

納品がギリギリのため、みゃーもりは広島の放送局までテープを持って行くことになりました。

「アニメを作ることが好きだし、アニメを作る人が好きだから、これからもずっとアニメを作りたい」

みゃーもりはアニメ制作を続ける答えを、より明確に見いだすのでした。 最後の大団円での笑顔はかわいいので、実際に確認してみてくださいね。

まとめ

アニメ「SHIROBAKO」はみゃーもりこと宮森あおいちゃんをはじめとしたかわいい女の子がたくさん出てくる、とても魅力的なアニメです。

それだけではなく、人間味溢れる大勢のキャラクターがいきいきと仕事をする様子が非常に魅力的です。

優しいけど言葉は厳しい先輩、何かとトラブルメーカーな同僚、いまいち迫力に欠ける上司……。 きっとあなたの職場にも、こんな人がいるのではないでしょうか?

一癖も二癖もある彼らにほっこりさせられたり、時にはヒヤヒヤ、イライラさせられたり。 しかし、見終わる頃にはすっかり愛着が湧いてしまい、大好きになってしまっているのが不思議ですよね。

仕事で落ち込んだ平日に見ると、「明日も頑張ろう」という気持ちにさせてくれるアニメです。

そんなSHIROBAKOは2020年2月29日から劇場版を公開中です。 未視聴の人はもちろん、視聴済みの人も劇場版前のおさらいとしてアニメ版を見てみませんか?


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